アドセンス審査【2019】記事を削除せずとも3記事で合格するコツ

目安時間:約 28分

こんにちは、えりおです~^^

 

今日は「記事数がたくさんあっても削除や下書きに戻さずにアドセンス審査に合格するコツ」を教えます。

 

何十記事も書いてるのに一向にアドセンスに合格できない!

 

  • プライバシーポリシーも
  • サイトマップも
  • 問い合わせページも
  • プロフィールも

 

ぜーんぶ作ったのに何回も落ちてる!

 

ダメそうな記事は削除したり下書きにしたりしたけど、今度は404エラーで《複製されたコンテンツ》になっちゃった!

 

何度も何度も落ちてもう心が折れそう!

 

もう難しい説明とかいらんから、手っ取り早くアドセンスに合格できる方法を教えてくれ!

 

って人に向けて

 

  • アドセンス審査に合格するための基本ポイント
  • 合格するために大事な「目的」がある記事の書き方
  • 記事を削除・下書きにしなくても審査に合格する方法

 

をお伝えしていきます!

 

 

 

前略。私、15回もアドセンス審査に落ちました

アドセンスって以前は1回でも審査に合格すると、そのあとは複数のブログ・サイトにアドセンスを掲載できたんですけど、今は新しく追加するサイト・ブログごとに審査が必要になりました。

 

 

だいぶ前にアドセンス審査に合格してて、最近改めて新規サイトに審査を申請したけど「なかなか合格できないーーー!」って方もいるんじゃないでしょうか?

 

 

うん、はい。

 

実はね、私もそうだったんですよ(笑)

 

 

以前は記事数は最低でも20記事書いてから申請とか言われてたんですけど、今は逆に記事数が多いと不利みたいですね。

 

 

それに記事の書き方も少し工夫しなくちゃいけなくて、

 

  • 普通の日記っぽい記事
  • ただ自分が体験した事実だけを述べた記事
  • SEOを意識しすぎた情報を羅列しただけの記事

 

という記事だと合格しづらいです。

 

 

ちなみに文字数は最低でも1000文字以上と、前は言われてましたが今はあんまり関係ないようです。

 

 

で、色々と試して15回近く落ちたあたりで、ようやく合格することができました(笑)

 

 

15回も落ちるって…wwww

 

 

月20万~30万アフィリ報酬がある人間でもこんだけ落ちてるんですよ。

初心者の方、1回や2回や10回落ちたくらいでへこたれないでくださいね!

 

 

でもおかげで
「何がダメで、どうすればいいのか」
っていうのが分かってきました。

 

 

おかげで最近は1発でアドセンス審査に合格できるようになりました。

アドセンス審査に合格する基本的なポイント

アドセンス審査に合格するポイントっていうのは実はとっても単純で簡単。

 

皆難しく考えてるけど、逆に難しく考えすぎて負のループに陥ってることも多いので

 

ここではアドセンス審査に合格できる基本的なポイントをお伝えします。

1、プライバシーポリシーを作る

プライバシーポリシーはもう必須ね。

 

これはいろいろ難しい事説明するよりも
既に出来上がったものをコピペして使ったほうが早いので

コチラのプライバシーポリシーを参考にするとよいです。

【コピペでOK】プライバシーポリシーの書き方|AdSense・Analytics対策

 

 

 

2、運営者情報を記載する

これは本名じゃなくてもOK。

どんな名前の人が書いているのかさえ分かれば

 

ペンネームでも

ハンドルネームでも

あだ名でも

 

なんでもOK。

 

サイドバーにでも運営者の名前を記載しておきましょう。

 

ついでにちょっとした運営者のプロフィールとかあればいいかもね。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【例】

運営者:〇〇

30代の子持ち主婦。

好きなことは料理と裁縫。

気になったり調べたことをブログにまとめていきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

くらいな簡単な感じでも大丈夫!

 

 

 

 

3、問い合わせページを作る

問い合わせページはブログ運営者の連絡先が分かればOK。

 

メールアドレスを記載してもいいけど、それだと心配という人は

 

ワードプレスのプラグインで問い合わせフォームを作りましょう。

 

これならメールアドレスを記載することもないので安心できます。

 

私は「Contact Form 7」というプラグインで問い合わせフォームを作って表示させてます。

【簡単】Contact Form 7(WordPressお問い合わせフォーム設置)の使い方徹底解説

 

 

4、サイトマップ・記事一覧ページを作る

これはブログにどんな記事があるか一覧で表示させたものです。

 

アドセンス審査では、3クリックでブログ内の全ての記事にアクセスできるようにされたサイトが好まれるそう。

 

というわけで、記事一覧ページがあれば便利だよね~、というわけ。

 

難しい説明は置いといて、とりあえずこれもプラグインで一発で作れます。

 

私は「PS Auto Sitemap 」というプラグインを使っています。

PS Auto Sitemapの設定方法と使い方

 

 

 

 

5、ヘッダーメニューに入れておきたい項目

ヘッダーメニューっていうのは、このブログで言うなら

これね↓

 

ここに入れておく項目は次のとおり。

 

  • サイトマップ
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー

 

プラグインで作った「サイトマップ」「お問い合わせ」ページは、審査時にはヘッダーに入れておくと無難かな。

 

もちろん、サイドバーやフッターに表示してもOKだけど、ぱっと見わかりやすいのはやっぱりヘッダー。

 

ユーザーに利便性のあるサイト構成ってのもアドセンス審査では見られています。

 

 

【追記】

アドセンス審査でサポートさせてもらってるメルマガ読者さんが、ヘッダーメニュー無しでも合格できました。

 

なのでヘッダーメニューはあっても無くても良いです。

 

その代わり、サイトマップ・問い合わせ・プライバシーポリシーの3は、サイドバーに必ず表示させてください。

 

 

 

6、禁止コンテンツを記事にしない

アドセンスには禁止コンテンツっていうのがあって

その内容がかかれた記事があるとアドセンス審査に合格できません。

 

禁止コンテンツは現在のところ全部で19個。

 

■アドセンスポリシー■

次のようなコンテンツを含む、またはそうしたコンテンツにリンクするサイトにGoogle広告を表示することはできません。

・ポルノ、アダルト向け、成人向けのコンテンツ

・暴力的なコンテンツ

・差別的な発言(人種、民族、宗教、障害、性別、年齢、従軍経験、性的嗜好 / 性同一性に基づく特定の個人や集団への差別や暴力を助長するコンテンツを含む)を含むコンテンツ

・嫌がらせやいじめなどに類するコンテンツ(個人や集団に対する攻撃を奨励するコンテンツ)

・不適切な表現

・ハッキングやクラッキングに関するコンテンツ

・迷惑ソフトウェアに関するポリシーに違反するソフトウェアや他のコンテンツ

・不正なソフトウェアやアドウェア

・違法な薬物や麻薬関連製品に関するコンテンツ

・絶滅危惧種を原材料とする商品を奨励、販売、宣伝するコンテンツ

・ビールやアルコール度の高い酒類の販売

・タバコやタバコ関連商品の販売

・処方箋医薬品の販売

・武器および兵器や弾薬(銃火器、銃火器のパーツ、戦闘用ナイフ、スタンガンなど)の販売

・授業や講義の課題、または論文の販売や配布

・報酬を提供して、広告や商品のクリック、検索、ウェブサイトの閲覧、メールの購読をユーザーに促すプログラムに関連するコンテンツ

・その他の違法なコンテンツ

・不正行為を助長するコンテンツ

・他者の法的権利を侵害するコンテンツ

出典元:アドセンスプログラムポリシー

 

それぞれの具体例などはアドセンスのプログラムポリシーに記載してあるので、絶対に1回は目を通して欲しいな。

 

自分ではセーフと思っていてもアドセンス側でNGな場合もある

 

ちなみに私は「婚活パーティー」という単語が禁止コンテンツに引っ掛かったらしく、その記事を除いたあとに合格できた経験があります。

 

婚活パーティーは「家族向けコンテンツに含まれる成人向けのテーマだったんじゃないか疑惑」が私の中で大きいです。

 

家族向けコンテンツに含まれる成人向けのテーマポリシーについて

 

一般の視聴者向けのように見せかけながら、成人向けのテーマを含んでいるコンテンツ(セックス、暴力、下品な行動、子供や子供に人気のあるキャラクターの悪質な描写など、一般の視聴者には不適切なコンテンツ)が含まれるサイトやプロパティに Google 広告を掲載することは許可されません。

 

 

 

つまり「合コン」「ナンパ」「出会い系」「マッチングアプリ」「婚活」といった恋愛ジャンルの単語は、アドセンス審査ではきわどいということを覚えておきましょう。

 

ちなみに「デート」「カップル」「彼氏・彼女」といった単語はOKでした。

 

恋愛ジャンルでアドセンス審査に挑む場合は、中学生の恋愛話くらいの気持ちで記事を書いたほうがよいです。

 

こんな単語はアウト・・・かもね

例えば「育児、妊娠出産ジャンルは審査では通らないって聞いたよ!」という人もいると思うんです。

 

でも、アドセンスの禁止コンテンツを確認してみると、どこにも「育児、妊娠出産はアウト」とは書いてないんですよね。

 

ただ怪しいというか、気を付けたほうがいいなという単語はあったりします。

 

・母乳
・おっぱい
・(赤ちゃんの)おしり
・おしりふき
・おむつ
・おしっこ、うんち

 

などなど…。

記事内容はまったくアダルトじゃなくても、単語単体で見ると「あやしいな」と思えるものとか。

 

あと、妊娠・出産ジャンルで言えば、禁止コンテンツ【アダルト】中に「妊娠、出産、家族計画についての性に関する医療アドバイス」というのがあるので、それ以外のネタで記事書いたほうがよさそうです。

 

 

あと、どこかのサイトでみたのですが、「虫の交尾」というワードでも禁止コンテンツに引っ掛かったという話もあります。

 

 

ココがキモ!アドセンス審査に合格できる記事の書き方

アドセンス審査では、単なる情報の羅列はNG。

 

ちょっと前まで流行っていた、キーワード詰め込んだ情報羅列型の記事ではアドセンスに落ちます。

 

どういうやつかっていうと…

 

「彼氏からLINEの返事がこないときは?」

「デートの回数って普通は月何回?」

「喧嘩別れするカップルの特徴5つ」

 

みたいな、正直「ウィキペディアかよ」って思っちゃいそうな記事のことです。

 

そうじゃなくて、記事には何か「目的」を持たせた方がアドセンスに受かりやすいです。

 

 

記事に目的を持たせる書き方

 

まず、記事タイトルが「何について書いた記事なのか」がわかるようになってなきゃいけません。

 

【彼氏からLINEの返事がこないときは?既読スルーの理由は?】

 

みたいなタイトルじゃダメ。

なんか記事タイトルが曖昧で誰に何を伝えたいのか分かりません。

 

ってなことで、こんな感じに修正してみます。

 

【彼氏がLINEを既読スルー!返事がこないとき彼女はどう対応すべき?】

 

はい、これなら誰に向けて何について書いた記事か一目瞭然ですね。

既読スルーする彼氏に対して、彼女がとるべき行動が書かれてるんだろうなと想像できます。

 

これが「目的」を持たせた記事タイトルです。

 

冒頭文に記事の要点をまとめよう

 

そして私が結構大事だと思ってるのが冒頭文です。

 

冒頭文には「記事の要点」についての説明が入ってると良いです。

 

 

具体的にはこんな感じ。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(前書き)…というわけで、この記事では

 

・彼氏が既読スルーする理由

・LINEの返事がこないとき彼女がとるべき行動

 

っていうのをお伝えしたいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

こういう風に記事の要点を最初にまとめてあると、記事の内容がしょぼくてもアドセンスに合格しやすくなります。

 

 

ちなみに農耕型アフィリエイトでお馴染みの齋藤さんがこんな記事を作ってくれました。

2019年最新・グーグルアドセンス審査の10個のポイント(審査用ブログ公開!)

(アドセンス審査で苦戦してる人は一回見てね)

 

もっとアドセンス審査について細かく知りたい!って人は目を通しておいて損はないです。


この記事は「難しい話は置いといて手っ取り早くアドセンスに合格するコツ」っていう記事なので、アドセンス審査に直接関係しない細かい内容は省いてます(笑)

 

記事数なんて3記事で十分ですよ。

アドセンス審査に出すブログの記事数ですが、10記事以上なくても全然大丈夫です。

 

 

私は15回落ちた後にコツをつかんだので、たった3記事でも合格したブログが2つあります。

 

逆に今は記事数が多いとアドセンス審査では不利になります。

 

記事数が多ければその分チェックされる箇所が多くなりますよね。

なので10記事とか30記事とかあると、チェックされる記事が多くなって不利です。

 

 

それに、自分でチェックしたとき、どの記事がポリシー違反なの見分けるのも苦労します。

 

 

なので、アドセンス審査時には3記事くらいが丁度良い記事数だと思います。

 

見出しタグを使って書こう

「見出しタグ?何当たり前のこと言ってんの?」

って思われそうなんですけど

 

アドセンス審査に落ちてる人って、結構見出しタグ使ってない人が多いです。

 

見出しタグっていうのはこういうのね

<h2>ここに見出しタイトルを入れるよ</h2>

 

 

色々数字があって何使ったらいいか分からないっていう初心者さんは、とりあえず<h2></h2>だけ使っておこうね。

 

これはワードプレスの画面のココから設定できます。

見出しタイトルにしたい文章の上で《段落》の▼をクリックすると、【見出し2】って出てくるのでそれを選択すればOK!

 

文字数に合格ラインなんて無い

ちなみに文字数なんて関係ないです。

 

1000文字程度でも合格できる場合もあるし、3000文字以上でも不合格になる場合もあります。

 

全ては、1つ1つの記事がちゃんと目的のあった内容になっているかっていうのがチェックされていると思うので、

 

 

1000文字程度でも目的のある記事なら合格できるし、情報羅列型の記事だったら3000文字あっても合格できません。

 

カテゴリは1つだけでもOK

ひと昔前だと、カテゴリは最低でも3つ。

そのカテゴリ1つ1つの中に3記事以上は入ってないとコンテンツ不足で不合格になる…

 

という噂がありました。

 

 

今はカテゴリは1つでも大丈夫です。

 

そして記事数はさっきも言った通り3記事で大丈夫。

これで私は合格できてます。

 

 

何度も言うけど記事数とかじゃなくて
「記事の内容」が大事ね。

審査は2週間以上空けなくてもよろしい!即座に再申請OK

以前は再審査までの期間は2週間空けた方が良いって言われてました。

 

 

今は関係ありません。

不合格通知がきてから即座に修正・申請しても合格できました。

 

 

ようするに、申請した再にしっかりと違反箇所が改善されてれば問題ないんです。

 

 

ただし、何回も不合格を繰り返していると、そのうちアドセンスからの返答が遅くなります。

 

 

その場合は、アカウント申請を削除して、新規でGoogleアカウントを取得後、アドセンス審査申請をすると良いです。

違反箇所が改善されていれば即座に合格通知がきます。

 

 

何十記事もある場合は記事を削除、下書きにすべき?

これまで書いた記事を、審査のために一旦削除なり下書きに戻して再申請すべきか?

 

というと…

 

この作業は必要ありません。
せっかく書いたのに削除したらもったいないですし。

 

下書きに戻したら404エラーでコンテンツがないのにアドセンスが表示されることになっちゃいますしね。

その為にGoogleのインデックス削除を行う人もいますけど、アドセンスとGoogleって別物だからね?

 

アドセンスは検索結果を見て審査してるんじゃないので、Googleのインデックスに削除ページが残ってようが何しようが関係ないです。

 

404ページにアドセンスコードが入ってることが問題なんです。

 

だから最初から下書きとか削除は行わない方がよいです。404ページが増えちゃうからね。

 

 

ただ、
「この記事はアドセンスに合格できる自信がある!」
というのを3記事だけ選んでおきましょう。

 

 

私も20記事以上あったブログの中で、3記事だけ選んで審査申請したら合格しました。

 

 

「ん?どういうこと?」

 

と思っている人もいると思うんですが、ようするにこういうことです。

 

 

ブログ全体の記事数⇒20記事

うち、審査コードを貼り付けた記事数⇒3記事

 

 

つまり、特定の記事のみにアドセンスコードを貼ったわけです。

 

アドセンスの審査コードは審査対象の記事にだけ掲載しよう

アドセンスの審査コードの説明では

「広告を表示する全てのページにコードを貼り付けましょう」

って記載されてるんですね。

 

 

これって「サイト全体に貼り付けよう」って意味だと思ってる人もいると思うんですよ。

 

 

「<head></head>の間に貼ってね!」って説明があったし、この通りにコードを貼るとサイト全体が広告表示対象になってしまいます。

 

 

これね、別に審査対象にしたい記事だけにアドセンスコードを表示させても良いんですよ?

 

 

私の場合は記事に直接アドセンスコード貼りました。

テキストモードにして記事の一番上にアドセンスコードを入れたんです。

 

これでもちゃんと合格できます。

 

 

もちろん、審査コードを貼る記事はちゃんと目的のある記事じゃないといけませんけどね。

 

 

 

あとは合格したあとに他の記事でもポリシー違反がないかどうか、セルフチェックしてアドセンスを掲載するだけです。

 

私はワードプレスのテーマは「cocoon」を使っているのですが、こちらは記事単位でアドセンスの表示・非表示が設定できるので便利です。

 

 

禁止コンテンツに引っ掛かりそうな記事ではアドセンスを非表示に。
そうでない記事はアドセンスを表示…。
というように記事事に設定できます。

 

 

【まとめ】難しい話は置いておいて、記事を削除せずとも3記事で合格するコツ

 

  • プライバシーポリシーを作る
  • 問い合わせを作る
  • サイトマップを作る
  • 運営者情報を載せる
  • 記事の内容は「目的」がある内容にする
  • 禁止コンテンツを書かないようにする
  • 記事数は少ない方が有利。3記事でもOK
  • 既にたくさん記事がある場合は、審査に出す記事だけにアドセンスコードを直接貼る

 

 

これで大体合格します。

 

やることが多そうに見えますが、ほとんどが機械的な作業ばかり。

 

あとはもう記事の書き方ね。

 

記事タイトルと冒頭文さえ気を付ければ、初心者でもちゃんと合格できます。

 

 

なお、初心者向けの記事タイトルの付け方はコチラをどうぞ

ブログの記事タイトルの付け方【基本編】クリックされやすい記事にするコツ

 

 

 

もし何度も何度もトライしてるのに、なかなか合格できない!…って人がいれば

 

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管理人:えりお

転勤族の夫と結婚し、第一子出産を機に正社員を退職。出産後800km離れた新天地で子育てをスタート。子供が0歳6か月で始めたブログアフィリエイトで1年後には月収10万達成。同じような転勤族の妻の為に、ブログアフィリエイトのやり方を拡散中です。

【アフィリエイト報酬履歴】
2015年5月 月10万達成
2017年8月 月36万達成
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